有限会社メディオ




SKUプロジェクト対応


※RMS-SKU対応版移行前の店舗様はご利用いただけません。

【R-たすく4】 ダウンロード・インストールはこちらから

【R-たすく4】 Ver.1.50 インストーラー(exe)

【R-たすく4】 Ver.1.50 インストーラー(zip)

併せてこちら↓から .NET Framework 3.5 をインストールしてください。
Microsoft .NET Framework 3.5のインストール
https://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=21

※すでにインストールされている場合はすぐに終了します。
※ .NET Framework 4.0以降とは別に必要です。

【R-たすく4】はGoogle Chromeを使用します。
【R-たすく4】はRMS-APIサービスを使用します。
 起動前に必ずAPIの設定(下部参照)をしてください。


インストール~基本的な使い方は [ はじめての【R-たすく4】]をご参照ください。

※【R-たすく3】【R-たすく4】のPASS KEYは共通です。
インストール~基本操作
新規/更新のお申込みはこちら↓

必ずWindows管理者権限のあるユーザーでインストールしてください。
セキュリティによる警告/ブロック回避方法は こちらをご参照ください。
インストーラに含まれる【R-たすく4】は最新版でない場合があります。ご利用開始後[UPDATE]をお願いします。
[UPDATE]ボタンの周りに黄色い枠が出ているときは新しいバージョンの用意があります。

ダウンロードされるプログラムは正規版ですが処理件数10件以下等の制限がある[お試し版]として動作します。
ご契約時にご案内するPASS KEYの登録で制限が解除されます。
新規の場合はお申し込み前に必ず[お試し版][動作確認]をしてください。



※1
MicrosoftOffice製品(Excel等)がインストールされている場合は【R-たすく4】の32/64bitの別を合わせてください。
Officeのバージョン確認方法はこちら
※OS(Windows)の32/64bitの別とは無関係です。

※2
初回必須です。【R-たすく4】がGoogle Chromeを操作するため使用します。
一度インストールすれば【R-たすく4】が自動更新します。

※3
Access(本体またはRuntime)がインストールされていない環境用。
【R-たすく4】と同じ32/64bitの別を選択してください。
チェックすると【R-たすく4】の前にAccess Runtimeをインストールします。

※【R-たすく3】ご利用環境には【R-たすく4】32bit版または64bit版
 (【R-たすく3】と同じ32/64bit)のみをインストールしてください。
※PASS KEYは共通です。
※ProgramFilesなど[書き込み専用フォルダ]では動作しません。
 インストールフォルダはなるべくデフォルトのままご利用ください
※起動後はまず[UPDATE]ボタンで最新版を入手してご利用ください。


--【R-たすく4】仕様とご利用時のご注意--
・頒布会商品は編集できません。(APIで取れません)
・定期購入商品の[定期購入設定]枠は編集できません。
・医薬品関連テキスト,海外向け英語ページは編集できません。
・新規商品登録後【R-たすく4】でダウンロードできるまで,またはテキスト項目を変更して[RMSに反映]実行後  [商品一覧ダウンロード]で条件指定できるまで(APIサーバー反映まで)30分ほどかかります。(RMS仕様)
・カテゴリーセット(メガ店舗用)未対応です。
・商品登録数が50,000件を超える店舗ではご利用いただけません。
・商品登録数が多い店舗様は複数台のPCで分散処理してください。PCご利用台数の制限はありません。

・RMSは予告なく仕様変更される場合があり,変更内容によっては【R-たすく4】のエラーにつながります。
 ご了承の上ご利用ください。
・RMS上で手でできないことは【R-たすく4】にもできません。(例えば[商品仕様]の一括限定の項目の個別反映) 
 まずはSKU版RMSの理解を深めてからご利用ください。
・【R-たすく4】に関するお問い合わせはSKU版RMS移行後にお願いします。
・エラー発生時はご利用のバージョン,実行中の処理(発生までの経緯)と併せて発生時の画像
 (エラーメッセージだけを切り取らず【R-たすく4】画面全体)をお送りいただければ幸いです。
起動前に必ずAPIの設定をしてください。

【R-たすく4】の稼働にはAPIが必要です。
下記手順によりAPIご利用環境をご準備ください。

※RMS[商品一括編集]のご契約は不要です

1:利用申請

【R-たすく4】が使用するAPI無料でご利用いただけますが申請が必要です。
まだご利用になったことがない店舗様は,
[RMSメインメニュー]-[店舗向け情報・サービス]-[5 WEB APIサービス]-[2:利用設定]の[2-1WEB API]
から申請してください。



申込が完了すると同じページにserviceSecret(サービスシークレット)が表示されます。
licenseKey(ライセンスキー)は[ライセンスキーの確認・変更]で確認できるようになります。

※上記利用申請を完了しserviceSecret(サービスシークレット)とlicenseKey(ライセンスキー)発行後,
RMS側のAPIサーバーの準備に若干の時間(10~30分程度)を要するようです。ご留意ください。


2:利用機能編集【R-たすく4】が使用するAPIを[利用中]にしてください。

上記ページにある[利用機能編集]ボタンをクリックしてください。
[利用機能編集]画面が開きます。

【R-たすく4】が利用する機能は下記の通りです。すべてチェックを入れて登録[利用中]にしてください。
 ※チェック後,最下部の[確認する]-[登録する]ボタンをクリックする必要があります。
 ※2.0,2.1など類似する項目があります。ご注意ください。



最下部[確認する]ボタンクリック->[登録する]ボタンをクリックします。
[利用機能一覧]で上記一覧のAPIサービスが[利用中]として表示されることをご確認ください。

serviceSecretとlicenseKeyをコピーして
【R-たすく4】[アカウント設定]にペースト
 してください。





※1【R-たすく4】が使用するAPI無料でご利用いただけます。
[商品一括編集]のご契約は不要です



 •手作業によるChromeDriverの更新用


インストールされたChromeDriverは【R-たすく4】により適宜自動更新されますが,
環境により【R-たすく4】がChromeDriverの自動更新に失敗する場合があります。
ブラウザ(GoogleChrome)とChromeDriverのバージョンの不一致によるエラー
(ChromeDriverのバージョン  GoogleChromeのバージョン)↓が発生した場合は

下のリンクでChromeDriverを更新してください。

また,[RMSに反映]が実行直後に落ちるなどChromeDriver起因の不具合は再インストールで
修正できる場合があります。
不具合対応は先に[アプリと機能]で[Selenium Basic]をアンインストールしてください。

こちら↓からChromeDriverを再インストールしてください。
WebDriver (Selenium Basic + ChromeDriver) for ChromeVer.126(exe) (zip)
GoogleChromeのバージョンと同じ,またはGoogleChromeのバージョン-1で稼働できます。
バージョンアップ目的の場合は事前のアンインストール作業は不要です。

ChromeDriverのバージョン  GoogleChromeのバージョン
の場合はGoogleChromeのアップデート中です。一旦GoogleChrome画面を閉じて開くと完了します。


 •【R-たすく4】のユーザーは[ダブルアカウント]で 


[管理者アカウント]では毎回RMSメインメニューのページの読み込みに時間がかかります。
【R-たすく4】は[ダブルアカウント]権限の利用者に許可された範囲でしか動きません。
セキュリティの観点からも[ダブルアカウント]での利用をお薦めします。

 •セキュリティソフトをご利用の皆様へ 


セキュリティソフトの設定(例:ESETインターネットバンキング保護)によっては【R-たすく4】が
正常に稼働できない場合があります。
また【R-たすく4】はセキュリティソフトの[リアルタイム検索]の影響を受けやすく,処理速度の低下や
場合によってはタイムアウトの原因になります。
ご利用の場合は【R-たすく4】とWebDriver(SeleniumBasic)をセキュリティソフトのリアルタイム検索から
除外(例外)設定してください。除外設定は可能であればフォルダごとが効果的です。

【R-たすく4】フォルダはデスクトップのショートカットを右クリック-[ファイルの場所を開く]でご確認いただけます。
実行用ファイルは r-task4x86(.accdr) または r-task4x64(.accdr)

WebDriverフォルダは,Windows10標準では
C:\Users\(ユーザー名)\AppData\Local\SeleniumBasic
実行ファイルは chromedriver(.exe) です。
見つからない場合は検索してください。

ブラウザ保護機能等によるエラー回避はブラウザ(GoogleChrome)の除外(例外)設定が必要になる場合もあります。

 •.NET Framework 3.5 がインストールされ有効になっている必要があります。 


.NET Framework 3.5 がインストールされていない場合は[RMSに反映]実行時,
[オートメーションエラーです]のエラーが発生します。

こちら↓からインストールをお願いします。
Microsoft .NET Framework 3.5のインストール
https://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=21

※ .NET Framework 4.0以降とは別に必要です。
※ .NET Framework 3.5 がインストールされているにもかかわらずこのエラーが出る場合は
  .NET Framework 3.5 が[有効]になっていない可能性があります。on Google

※WebDriverがインストールされていない場合は[RMSに反映]実行時,
[クラスが登録されていません]のエラーが発生します。




【R-たすく4】システム要件
OS:Windows10/Windows11
Google Chrome(Windows版)
Microsoft Access 本体または Access Runtime の 2010以降上で動作します。
モニタ解像度:横1366ピクセル以上

※Windows,GoogleChrome,Accessいずれも日本語版
※MacOSでは動作しません。MacPCの仮想,デュアルブートWindowsはサポート対象外です。
 Mac機Windowsで【R-たすく4】の動作が不安定になるとのご報告が複数寄せられています。
※ネットワークドライブ,リモートデスクトップ(シンクライアント等)での動作は未確認です。(サポート対象外)
モバイル回線(ドコモhome5G,SoftbankAir,WiMAX,RakutenTurbo,テザリング等)および
 公衆Wifiではエラーが頻発するとのご報告が寄せられています。

 こちらの[速度テストを実行]で上下とも数十Mbps以上の速度が安定的に出せる環境でご利用ください。